Equipment 防犯・防災

![]()
|
![]() |
![]() |
![]() |
||
| 救急コールなど緊急事態の発生や、火災などの異常は、感知器及び住宅情報盤がキャッチし、自動的に管理室や警備会社に通報。必要に応じて消防機関などに出動要請するなど、素早く的確に対処します。 | 急増するピッキング犯罪の対策として、各住戸の玄関ドアにはドア押板の上と下の2箇所に鍵を設置したダブルロックを採用しています。二重の安心で玄関をしっかりガードします。 | カラーモニター付きインターホンで来訪者を確認した上で解錠できます。受話器を持たずに会話ができ、留守録音機能も装備しています。 |
![]() |
![]() |
![]() |
||
| ピッキングなどの不正解錠対策として、玄関ドアの鍵には理論上約1,000億通りもの鍵の組み合わせを持つディンプルキーを採用。また鍵穴に差し込みやすいリバーシブルタイプです。 | マンションへの入口である風除室をはじめ、大切な愛車を保管する駐車場や死角となりやすい場所など、要所要所に防犯カメラを設置。防犯カメラの映像は24時間録画しています。 | 1・2階では防犯をさらに強化し、引き違い窓の戸締まり用金物“クレセント”に鍵付タイプを採用しました。さらに、防犯窓センサーを設置し、24時間セキュリティシステムと連動させました。 |

| 大きな地震が起きた時、玄関は重要な避難ルートになります。玄関ドアには、万一、地震の時に玄関ドア枠が変形して中に閉じ込められる事がなく、ドアの開閉ができる耐震枠を採用しています。 | 地震の際、タンスは倒れなくても、収納の扉が開いて中の物が落下しケガをする場合があります。食器棚の吊戸棚は、地震時に中の食器や収納物が飛び出さないよう扉がロックする耐震ラッチを採用しています。 | 万一火災が発生した場合、非常事態を住戸インターホンから室内外に知らせると同時に、危険信号が総合管理センターと警備会社へ自動通報されます。 |
| 停電時自動着床装置、インターホン(呼出しボタン)、防犯警報の各機能を備えています。 | 採用のIHクッキングヒーターは、切り忘れ防止自動停止をはじめ、鍋無し自動停止、過熱防止自動停止など、数々の安全機能を採用しています。また、お子さまが触っても作動しないようにするチャイルドロック機能も付いています。 |
| ※写真は一部参考写真を含みます。 |










